欧米ネタまとめ

パリでちょっとお仕事です/ Work in Paris


たたたたーん!今月号6月12日発売の『美味しい理由』 (ぴあMOOK)にて「アラン・デュカス・プラザ・アテネ」の「パン・ペルデュ」記事ページの撮影をさせていただきました!

「パン・ペルデュ」って日本ではフレンチトーストとして親しまれています。

 

フレンチ・トーストはフランス語でパン・ペルデュ、すなわち「失われたパン」(フランス語: pain perdu)と呼ばれる。ミルクや卵に漬けることで硬くなったパン(「失われたパン」)を「生き返らせる」ものであることがその理由である。フランスでは朝食としてではなくデザートとして食べられている。ーwiki

 

というものです。

 

しかし、今回は「アラン・デュカス・プラザ・アテネ」の「パン・ペルデュ」ですからね!!

 

なんと、「パン・ペルデュ」の為にパンを焼き、バターを生成し、その作成に5日間もかかるというこだわりっぷり!

 

そして天にも召される風味と食感はショックさえ覚えます。

 

みや
いままで食べていたフレンチトーストはなんだったんだ!!

 

 

雑誌は現在TUTAYAにて目撃情報あり、コンビニとかには置いてあるかわかりませんが、見てみてください!

 

パリに行かれる時は予約必須ですが、ぜひ食べにいってみてくださいね!